清涼飲料水のおいしさ、楽しさに関する情報と当連合会の取り組みをご紹介します
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知る・学ぶ

業界年間10大ニュース

知る・学ぶ業界年間10大ニュース一覧 > 2015年(平成27年)・2014年(平成26年)

2015年(平成27年)

  1. 生産量、夏後半の天候不順の中、ほぼ前年並みと健闘
  2. JT、飲料事業撤退。自販機勢力図変わる
  3. 果汁系に加え乳性なども登場、フレーバーウォーター市場がさらに拡大
  4. 機能性表示食品制度が4月からスタート。茶系、炭酸、乳性など発売
  5. ブラック中心にボトル缶コーヒー続伸。微糖・ミルク入りも上乗せ
  6. 自販機総消費電力量、2005年比52.5%削減(2014年)
  7. 全国清涼飲料3団体、創立60周年記念事業を実施
  8. PET容器、容量や形状など多様化進む。軽量化やボトルtoボトルリサイクルも進展
  9. 自販機事業の分社化進み専門性が高まる
  10. 全国シャンメリー協同組合、児童養護施設への贈呈事業を11年間で全国の9割超まで拡大
  • 次. 国産茶葉や特保でウーロン茶飲料市場が再び脚光

2014年(平成26年)

  1. 自販機飲料、消費増税の転嫁カルテルで16年ぶり価格改定
  2. 生産量5年連続記録更新ならず、夏場の天候不順や増税響く
  3. 缶コーヒー、ボトル缶続伸などで健闘
  4. 特保など付加価値商品が成長継続、高価格帯飲料も登場
  5. さらなる円安で原材料・燃料費などが高騰
  6. 自販機総消費電力量2005年比47.2%削減(2013年)、自主行動計画中期目標に向け加速
  7. 地方創生で地サイダーに追い風、新商品が続々登場
  8. エナジードリンク市場が成長、参入企業も増える
  9. 無糖の炭酸水が活況、新商品相次ぐ
  10. コンビニなど小売とのダブルブランドやチェーン限定商品が増加
  • 次. 麦茶飲料が引き続き成長、通年販売進む
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