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刊行物のご案内(ソフトドリンク技術資料一覧含む)

ソフト・ドリンク技術資料/№173(2014年・第2号・152ページ)

  • 発行:年3回(原則4・8・ 12各月末)
  • 体裁:B5判
  • 価格:1冊4,620円(3,080円)、定期購読3冊9,250円(6,170円)

( )内は、(一社)全国清涼飲料工業会又は日本清涼飲料研究会会員の割引価格。

目次

1. 自律神経変化に基づく飲料・食品の機能評価 -味、匂い、摂取による機能-

(大阪大学名誉教授(株式会社ANBAS)  永井 克也)

2. 希少糖:その特徴と食品・飲料への応用可能性

(香川大学 医学部細胞情報生理学  徳田 雅明)

3. テラヘルツ波分光法の飲食料分析への応用

(京都大学大学院農学研究科  小川 雄一)

4. 近赤外分光法による飲料分析技術

(株式会社相馬光学  大倉 力)

5. 食品安全委員会と海外のリスク評価委員会の国際比較;特に審議の敏速性と企業との連携について

(関西学院大学名誉教授  山崎 洋)

6. 現行の食品成分表とその改訂

(独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構 食品総合研究所  安井 明美)

7. 寒天の基本物性と飲料へのアプリケーション

(伊那食品工業株式会社  伊藤 翔)

8. Lactobacillus helveticus 発酵乳の記憶力改善作用

(カルピス株式会社 発酵応用研究所  大澤 一仁)

9. FAO/WHO 合同食品規格計画 第46回食品添加物部会報告

(サントリービジネスエキスパート(株)品質保証本部  細野 秀和)

10. FAO/WHO 合同食品規格計画 第8回食品汚染物質部会報告

(特定非営利活動法人国際生命科学研究機構(ILSI Japan)  岩田 修二)
ティータイム

フードディフェンス考

(株式会社明治 日比野 光一)

ミャンマーで活躍する日本のモノたち

(日本コカ・コーラ株式会社 金子 清久)

ICBA 2014 Spring Meeting、Global Beverage Summit に参加して

(一般社団法人全国清涼飲料工業会 渡邊 健介)

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